使うもの playwright biome(リンター兼フォーマッター) tsgo(型チェック) valibot(スキーマ) 手順 環境のセットアップ 環境構築は割愛 Playwrightで操作の録画を行う playwright codegenで録画環境を起動し、1シナリオ分のテスト動作を録画する 録画中に行った動作はPlaywrightコードとして生成されているのでこれを下書きにする 録画結果の修正 余分な動作や不安定そうなセレクターの手動修正を行う 複雑なセレクターが多い場合にはフロントの実装にdatatest-idを付与することも検討 ひたすら実行 目標となる動きが完成するまでひたすら try & error この時の失敗とその解消方法はClaudeでまとめさせてskillsとして保存しておく 他のシナリオにも着手 2と3の操作をシナリオの数分行う。 4の作業に入るまえに5で作成したskillsを走らせておく コードベースを綺麗にする テストデータや期待値のObjectに対して型を宣言し、静的型付けを進める decribeとtestを正しく使い分けを行う 共通のヘルパー関数への切り出し fixtureの整理 長期的な運用に耐えうるかチェック 新規のテストが追加しやすいか 何度か実行してフレーキーテストになっていないか 待機ステップの見直し(極力「1秒待機」などの待機ステップは避ける)
test post import { test } from "test"